ITツールの窓口

最大450万円補助!

IT導入補助金を活用し、
貴社の管理業務のIT化を
強力にサポートします。

A社長

こんにちは。
ITツールの導入を検討したいのだけれど、
補助金が使えないかな?

アーチ経営

お問い合わせありがとうございます。
はい、沢山のITツールがありますが、
補助金の対象となるツールは決まっています。
導入したいITツールはお決まりですか?

A社長

ITツールの種類が多くてわからなくて・・。
ECサイトの構築や、
ドローンの画像解析ソフトなんかにも
興味があるんだよね。
ただ、社内にITツールや補助金に
詳しい人がいなくて
・・・。

アーチ経営

我々におまかせください!
貴社のDXパートナーとして、ヒアリングをさせていただき、IT化を進められたい業務を確認させていただきます。


その上で様々なITツールの中から、貴社にフィットし、
かつ、IT導入補助金が適用できるツール候補を
ご提示
いたします。

A社長

なるほど。
ところで、補助金の申請は
お手伝いしてくれないの?

アーチ経営

もちろん、IT導入補助金の申請も
ご支援させていただきます。


ITと補助金制度、双方に精通した中小企業診断士が、
補助金採択率を高めるための申請フォローをいたします。

A社長

それは助かる!
早速相談したいので、打ち合わせの候補日を
教えてください。

安心の
ワンストップサポート

アーチでは、
①ITツール候補の選定と
②補助金申請を
ワンストップでサポート
します。

いずれかにお悩みでしたら、遠慮なくお問い合わせください。

他社との違い

アーチでは、貴社の「ITで実現したい!」をしっかりとお伺いします。
特定のIT製品・事業者にとらわれず、貴社にフィットするIT化をサポートします!

補助金申請支援_他社との違い
ITツールの窓口

アーチ経営サポート代表の鈴木です。

「ITツールの窓口」には、3つの特徴があります。

①補助金申請だけじゃない!ITツール候補選定と補助金申請サポートがセット!
 お客様側のIT専門家としてサポートします

②社長のIT相談相手として、経験豊富な中小企業診断士が支援!

③ITツールのプロ中のプロ!東証PRM上場ITのソフトウェア事業責任者が監修

です!

なお、お客様にて、既にITツールを決定されている場合、補助金の申請からサポートさせていただきます。

アーチ経営サポート
代表の鈴木です。

「ITツールの窓口」には、3つの特徴があります。

ITツール候補選定と
補助金申請サポートがセット!
 お客様側のIT専門家としてサポートします

②社長の相談相手として
経験豊富な中小企業診断士が支援!

③プロ中のプロ!東証PRM上場ITの
ソフトウェア事業責任者が監修

です!

なお、お客様にて、既にITツールを決定されている場合、補助金の申請からサポートさせていただきます。

対象となるツール

IT導入補助金を活用できるITツールの一例
IT導入補助金を活用できるITツールの一例

補助金を活用すると、
こんなに違います!

IT導入補助金で総額50万円の受発注ソフトを購入した場合の補助割合図
IT導入補助金で総額50万円の受発注ソフトを購入した場合の補助割合図

サービスご提供の流れ

STEP
お問い合わせ

本ページ下部の、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

STEP
ヒアリング

WEB会議にて、現状の確認や、お客様のご要望などを丁寧にお伺いいたします。

STEP
ご発注

必要なご契約をさせていただきます。

STEP
IT導入支援事業者・ITツール候補をご提示

お客様のご要望に合わせて、IT導入支援事業者・ITツール候補をご提示いたします。

STEP
お客様にてIT導入支援事業者とITツールを決定

アーチからのアドバイス、比較表などを参考に、お客様にてIT導入支援事業者とITツールをご決定いただきます。

STEP
IT導入補助金、交付申請サポート

IT導入補助金申請フォームの払い出しを受けていただき、IT導入補助金の交付申請を実施いただきます。
アーチでは、リモートで画面を共有いただきながら、申請のサポートを行います。

※申請時には、①gBizIDプライムアカウントの取得 ②SECURITY ACTIONの実施が必須となります。

 gBizIDプライムアカウントの取得にはお時間がかかります。
 補助金申請前にお手続きされることをお勧めしております。

STEP
交付決定・成功報酬のご請求

補助金交付決定がありましたら、成功報酬のご請求をさせていただきます。

IT導入補助金2023 
補助対象者

中小企業・小規模事業者等であることが必要です。
また、みなし大企業(大企業の子会社)はIT導入補助金の対象外となります。

IT導入補助金2023の申請の対象となる中小企業・小規模事業者等の定義は以下のとおりです。

業種分類従業員数または資本金
製造業、建設業、運輸業資本金の額又は出資の総額が 3 億円以下の会社又は常時使用する従業員の数が 300 人以下の会社及び個人事業主
卸売業資本金の額又は出資の総額が1億円以下の会社又は常時使用する従業員の数が 100 人以下の会社及び個人事業主
サービス業(ソフトウェア業又は情報処理サービス業、旅館業を除く)資本金の額又は出資の総額が 5 千万円以下の会社又は常時使用する従業員の数が 100 人以下の会社及び個人事業主
小売業資本金の額又は出資の総額が 5 千万円以下の会社又は常時使用する従業員の数が 50 人以下の会社及び個人事業主
ゴム製品製造業(自動車又は航空機用タイヤ及びチューブ製造業並びに工場用ベルト製造業を除く)資本金の額又は出資の総額が3億円以下の会社又は常時使用する従業員の数が 900 人以下の会社及び個人事業主
ソフトウェア業又は情報処理サービス業資本金の額又は出資の総額が3億円以下の会社又は常時使用する従業員の数が 300 人以下の会社及び個人事業主
旅館業資本金の額又は出資の総額が 5 千万円以下の会社又は常時使用する従業員の数が 200 人以下の会社及び個人事業主
その他業種(上記以外)資本金の額又は出資の総額が 3 億円以下の会社又は常時使用する従業員の数が 300 人以下の会社及び個人事業主
医療法人、社会福祉法人常時使用する従業員の数が 300 人以下の者
学校法人常時使用する従業員の数が 300 人以下の者
商工会・都道府県連合会及び商工会議所常時使用する従業員の数が 100 人以下の者
中小企業支援法第 2 条第1項第4号に規定される中小企業団体上記①~⑧の業種分類に基づき、その主たる業種に記載の従業員規模以下の者
特別の法律によって設立された組合又はその連合会上記①~⑧の業種分類に基づき、その主たる業種に記載の従業員規模以下の者
財団法人(一般・公益)、社団法人(一般・公益)上記①~⑧の業種分類に基づき、その主たる業種に記載の従業員規模以下の者
特定非営利活動法人上記①~⑧の業種分類に基づき、その主たる業種に記載の従業員規模以下の者
IT導入補助金2023 補助対象者

IT導入補助金2023補助対象 通常枠

種類通常枠:A類型通常枠B類型
補助額5万~150万円未満150万~450万円以下
補助率1/2以内1/2以内
プロセス数1以上4以上
賃上げ目標加点必須
IT導入補助金2023 通常枠

※ITツール要件(目的):類型ごとのプロセス要件を満たすものであり、労働生産性の向上に資するITツールであること。
※補助対象:ソフトウェア費・クラウド利用料(最大2年分)・導入関連費
※「プロセス」とは、業務工程や業務種別のことです。

IT導入補助金2023補助対象 セキュリティ対策推進枠

種類セキュリティ対策推進枠
補助額5万円~100万円
補助率1/2以内
機能要件独立行政法人情報処理推進機構が公表する「サイバーセキュリティお助け隊サービスリスト」に掲載されているいずれかのサービス
補助対象サービス利用料(最大2年分)
IT導入補助金2023 セキュリティ対策推進枠

IT導入補助金2023補助対象 デジタル化基盤導入類型枠

種類デジタル化基盤導入類型(ソフトウェア)
補助額等ITツールが対象 補助額:(下限なし)~350万円
 ~50万円以下部分機能に、会計・受発注・決済・ECのうち1機能以上有すること。補助率:3/4以内
 50万円超~350万円部分機能に、会計・受発注・決済・ECのうち2機能以上有すること。補助率:2/3以内
対象ソフトウェア会計ソフト、受発注ソフト、決済ソフト、ECソフト
賃上げ目標なし
補助対象ソフトウェア購入費・クラウド利用料(最大2年分)・導入関連費
IT導入補助金2023 デジタル化基盤導入類型枠 ソフトウェア部分

種類デジタル化基盤導入類型(ハードウェア
PC・タブレット等PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機:補助率1/2以内、補助上限額10万円
レジ等レジ・券売機等:補助率1/2以内、補助上限額20万円
IT導入補助金2023 デジタル化基盤導入類型枠 ハードウェア部分 

※ハードウェアは、デジタル化基盤導入類型(ソフトウェア)の使用に資するものである必要があります。

よくあるご質問

補助金が採択されない場合、費用はどうなりますか?

初期費用0円ですので、不採択時の申請費用はかかりません。

IT補助金は必ずもらえますか?

申請には審査があります。審査に通過し、採択された事業者だけが補助金を受け取ることができます。

また、補助金には予算があります。

予算がなくなり次第、補助金は終了となります。

既に購入しているITツールに補助金は適用できますか?

補助対象となる経費は、「補助金採択後」の支出のみです。

既に購入済みのツールは、補助金の対象となりませんのでご注意ください。

フリーランスで個人事業を行っています。申請対象になりますか?

確定申告を1回以上を行っていて、納税証明書が取得できれば申請が可能です。
確定申告を行っていない場合には対象となりません。
税務署収受印のついた確定申告書Bの控えが必要となります。

どうして、ITツールやIT導入支援事業者の選定が大切なのですか?

ITツールは、よほど単純なものでない限り、導入支援が必要となります。
① ITツールが貴社の業務にフィットするか。② 導入支援事業者には豊富な導入実績があるか。
この2点の見極めが甘いと、使いこなせないITツールを導入してしまうリスクがあります。

また、補助金を利用しITツールを導入した場合、1年以内に解約すると、補助金が全額返金となってしまいます。
ご注意ください。
※サブスクリプション代金2年分を対象にした場合、2年以内の解約は補助金返金となります。

IT導入支援事業者は、1社しか選べませんか?

はい。原則、1社しか選ぶことができません。
貴社の課題を解決できる、IT導入支援事業者とITツールの選択が大切です。

申請期限
(補助金は予算がなくなると終了となります。お早めにご相談ください

通常枠(A・B類型)

  • 5次締切分 9月5日(月)17:00
  • 6次締切分 10月3日(月)17:00(予定)
  • 7次締切分 10月31日(月)17:00(予定)
  • 8次締切分 11月28日(月)17:00(予定)
  • 9次締切分 12月22日(木)17:00(予定)※最終締切

    2022年度IT導入補助金の通常枠申込は終了しました。
    IT導入補助金2023は2023年3月頃に募集開始予定です。

デジタル化基盤導入枠(デジタル化基盤導入類型)

  • 10次締切 9月5日(月)17:00
  • 11次締切分 9月20日(火)17:00(予定)
  • 12次締切分 10月3日(月)17:00(予定)
  • 13次締切分 10月17日(月)17:00(予定)
  • 14次締切分 10月31日(月)17:00(予定)
  • 15次締切分 11月14日(月)17:00(予定)
  • 16次締切分 11月28日(月)17:00(予定)
  • 17次締切分 12月22日(木)17:00(予定)
  • 18次締切分 2023年1月19日(木)17:00(予定)
  • 19次締切分 2023年2月16日(木)17:00(予定)※最終締切
  • 2022年度IT導入補助金の通常枠申込は終了しました。
    IT導入補助金2023は2023年3月頃に募集開始予定です。

サービス料金

着手金:
30,000円(税別)
成功報酬:
補助金交付決定額の10%(税別)
 ※交付決定額の10%が10万円未満のときは、一律10万円(税別)となります。

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